信憑性について

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つい先日、他の機関で出生前DNA鑑定を行いました。
結果「擬父は胎児の生物学的父親ではないと結論する」との事で、パーセンテージで示されるものではありませんでした。

検査内容としては、擬父・胎児のアレルを比較したもので、全12項目のうち7項目が一致、5項目は不一致でした。
すべてのアレルが合致していないと、生物学的父親とは肯定されないのでしょうか?

ちなみに出生前DNA鑑定を受けた会社は、直ラボ契約を結んでいるカナダのPRENATAL GENETICS CENTERという機関へ母親の血液・擬父の口内粘膜を採取した綿棒を送り、検査結果を翻訳して報告してくださるスタイルでした。

正直なところ、結果が心から納得できず他社で再検査をしようと考えています。
なぜ納得できないかといいますと、妊娠したとされる排卵日前後1週間に性行為をした相手は擬父のみだった為です。

「生物学的父親ではないと結論する」と結果が出ていますが、再検査する必要もないくらいにこの結果は信憑性の高いものと判断しても良いものなのでしょうか?
教えてください。

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研究所によって検査方法が異なる為、何項目中何項目しかあっていないから親子じゃないとは、今提供されている情報だけでは私たちもわかりません。もしレポートの確認を必要としているのであれば可能ですので、直接メールにてご連絡ください。info@ptclabs.jp 

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